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心がほっと和んだり、前向きに元気になるような
おはなしをお届けしています(*^-^*) |
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こちら、久々の更新ですね。。ごめんなさい<(^^;
「ほっと和む」空間作り。 CDリリースやライブ・イベントなど、実動する機会が続いて いましたので、さくらblogの方に更新していました。 さて、関東では本日、梅雨明けしたそうですね。 気分もすっきり・明るく楽しい夏を迎えるために、 今回は「言葉」についてのヒーリングmemoをお届けします。 ---------------------------------- <「凛子」の「言葉」> 今回、一言で言うと「ツンデレ」の凛子を演じるにあたって 普段使わない、激しい言葉を言ったりもしなくてはならなかった のですが、凛子の生みの親のプロデューサー内田さんから、 「それだけじゃない、背景にある出来事とか、一人で抱えているもの。 淋しさ。弱さ。愛しさ。切なさ。。。 そういう繊細な部分がある子だから。」 というようなイメージをお聞きして、「あぁ。そうなんだぁ。」って 気持ちがほどけたような時がありました。 凛子は、自分で自分のこと、ピュアだなんて思ってないけど、 ある部分がとてもピュアで、無意識に守る気持ちが強過ぎて つい攻撃的な態度をとってしまうのかもしれません。 かと思えば親しくなるにつれ、主人公に対して 無防備なくらいのやわらかい気持ちを、ふっと口にしたりもして。。 今回、わたしは久々にお芝居をすることもあって、 トークバックで指示して下さる言葉を、 出来るだけ正確に聞き取って表現したいって思いながら演じていました。 それプラス、何か「わたしらしい」部分も残せたらなって。。(^^* -------------------------------- 「言葉」を正確にやりとりできるのって 本当はすごいことなのかもしれません。 哀しいほど、伝わらない場合もあるし、 びっくりするほど、歪んでとられる場合もあるし、 真逆の意味にとられる場合さえ、あるし。 あまりにも「言葉」の真意と程遠いと、 それはもう、架空の世界の出来事になってしまうのでしょうね。 それは、、、仕方のないことなのかもしれません。 でも、だからこそ、 ちゃんと伝わると、とても嬉しい。 同じ気持ちで、同じ笑顔でいられることが、すごく嬉しい。 あたたかなこの感じを、いつまでも抱きしめていたいと 思うくらい(*^^*) 「言葉」と「気持ち」、伝わる人には伝わるけれど、 そうじゃない場合も、せめて、ポジティブな意味合いで 伝わるといいですよね。 さぁ、梅雨も明けて、すっきりした青空の下、 おろしたての新しい気持ちで、楽しい夏を迎えましょう〜(*^▽^*) |
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