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こちらの更新はお久しぶりです! 今後は、ヒーリングmemoを時々更新していこうと思いますので どうぞよろしくお願いします。m(_ _)m”
今日は「ヒーリングのお仕事について」 先日、ヒーリングやセラピー関係のお仕事を目指して いらっしゃる方にコメントさせていただいた内容なのですが、 きっと他にもいらっしゃるんじゃないかなぁと思って、こちらでも お話しますね。
ほんとうに「大事なこと」って根本はとてもシンプルです。 「優しさ」や「思いやり」や「いたわり」や 「ありがとう」や「だいすき」の気持ちなど。。
その「大事なこと」がベースに含まれていれば どんなお仕事でもヒーリングに繋がると思います。
(例えば、以前さくらblogに書いたのですが、 コーヒーショップで一杯のコーヒーを注文するのに、 親切に美味しいブレンドの説明をしてくださった 店員さんに、わたしは癒されました(^^*)
あと、一口にヒーリングやセラピーのお仕事といっても アロマやカラーやフラワーなどのヒーリングアイテムを 使ったものから、マッサージなどのフィジカル系。 占いや心理カウンセリングなどの相談系など、 いろんなジャンルがあります。
実は、わたしは最初は(学生の頃で、まだヒーリングや セラピーとかメジャーじゃない頃で、種類とかもなかった当時、 漠然と関心があったのが「心理学」だったので) カウンセリングの方へ進もうと思っていました。
それで、今までいろいろ体験してみたのですが、 習った先生にアドバイスされたり、自分でも実感したのが 和み系の創作表現活動でした。
人は誰でも、向き・不向きがあったり、得意・不得意分野が あるように、例えば、心の状態を分かりやすく三段階 悩み〜平常心〜希望 で表すとしたら、 わたしは、常に悩みと向き合うカウンセラー的役割よりも 夢や希望を発信していく役割が向いているようです。 生きることを楽しむために必要なこととか、夢を叶える原動力とか そういうポジティブなテーマに取り組むこと。
それこそ、あえてヒーリングと掲げたり括らなくても 「優しさ」や「思いやり」や「いたわり」や「ありがとう」や 「だいすき」を、アートで表現したりして伝えていくことが 自然とヒーリングに繋がるように思います。
「ほっと和む創作表現活動」というのがやっぱり原点なんだなぁ ・・・と、自分自身改めて再確認しました。
これから目指す方は、興味がわくジャンルを実際に体験してみて、 ご自分に向いているタイプを選ぶといいと思います。 (どんな職業でもそうだと思いますが、実際に体験してみたら 思い描いてたイメージと違っていたというケースも多いですし、 何でもやってみないと分からないですから。) また、「お仕事」にする前に、まずは気軽に「趣味」感覚で触れてみる のも良いと思いますよ。
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